© Copyright 2019 THE JIVES.

"Audrey" is Here!

Audrey

THE JIVES

  

< 2019/12/28 Release>

四部作第4弾EP 

1. Hurry Up!! (It's So Good)

2. Please For Me

3. Black Label

4. Alarm

5. Ghost 

6. Keep Maglev 

7. Mr.Tambourine Man

8. Jolly 

9. Whole Tone

10. Here's 2 Us

Price : 2,500JPY (tax in)
Label: THE JIVE RECORDS
Copyright:℗© 2019 THE JIVE RECORDS
Disc Type:CD
Disc Time:38:55

THE JIVESの四部作第4弾となるフルアルバム『Audrey』を手に取ってくれてありがとうございます。みんなを驚かせたくて、事前告知一切なしでゲリラリリースに踏み切りました。バンドの"今"を全部詰め込んだ、非常に納得のいくアルバムができました。ぜひたくさんの人に届けたい。まだTHE JIVESを知らない人にも楽しんでほしい!なので、ぜひ皆さんの感想を集めさせてください。ページ下部のフォームからアルバムの感想を送ってくれれば、THE JIVESが確認し手動でHPに掲載させていただきます。目指せ100レコメンド!THE JIVESはみんなと一緒に大きくなります。応援よろしくお願いします!- 2019年12月21日 THE JIVES

VOX POPS!

THE JIVESに会いに行きたい!THE JIVESのライブで踊りたい!そう思ってしまう10曲。Audreyをぜんぶ聴いたあとの、宝物みたいに心に残るドキドキもわくわくもあなたと共有したい。これを聴いたあなたと踊りたい!(お名前非公開)

『THE JIVES』お得意の古き良き懐かしい時代を思わせるメロディと…現代の言葉遊び(歌詞)が融合した新しいロックンロール!! これまでと同様にサビのメロディは痛快で聴けば聴くほどクセになります♪歌詞ひとつひとつのフレーズにもこだわりを持って作られたのが伝わります♪4部作第4弾にしてまた新たなTHE JIVESの進化を目の当たりにしました♪ (YUCCA さん)

収録曲ぜんぶなにかのエンディングテーマみたいですね! (タカミヤコウスケ【THE JIVES】さん)

新しい感じ! ロックのようなポップのような ポップンロール🎵🎵  (あゆ さん)

聴けば聴くほど このアルバムの良さは湧き出てくる感じがします。 ジャケットのデザインも、かっこ良くて久しぶりに手元に置きたいアルバムでした!これから期待しかないバンドですね!(mayuyu さん)

2ndアルバム💿発表がツアーファイナルの時にあってビックリでした。早速聴きました🎵🎸🥁😎先ず音源がロック調だけどポップっぽいところがTHEJIVESのまさに進化なんですね⤴️⤴️特に一番目と七番目が好きです👍それから何と言ってもブラックラベル🎶‼️最高です‼️弾みますねー💃🕺一発ドカーンときたような曲です👌👌10曲全部良いですよ☺️その中からひとつでもブレイクすると良いですね❗💿が欲しくても買い方が知らない方も多々いらっしゃいますので、もっともっと宣伝してあげて下さい🙇🙇🙇(梶村一平 さん)

THE JIVESは懐かしくも新しいバンドだと思う。でも、このバンドの素晴らしさはそれだけではない。楽曲のクオリティ、ステージパフォーマンスは勿論だが、ジャケット、MV、グッズ、フライヤーに至るまでのアートワークを徹底的にこだわり、優れたセンスでハイクオリティにバンドの世界観を描いている。また、彼等は常に探究心と向上心を抱き続け、それに必要な知識と技術があれば歓び楽しんで経験を重ねていっている。だからこそ革新的でユニークなアイデアを次々に形にしている。アルバム四部作構成のアイデアはまさに彼等の個性をそのまま音で再現した作品であり、その集大成となっているのが今作"Audrey"だろう。まずは手拍子。 次に足でリズムを取り、声を上げて、最後は音に酔いしれて踊る。この四部作の流れはTHE JIVESの楽しみ方をしっかりと伝えているのが見事だ。そして、赤・緑・青といった三原色を集めると光の色である白になるという意味も込めたこのジャケットワークは実に素晴らしいコンセプト。THE JIVESは紛れも無く新時代を背負っていくR&Rバンドだろう。この四人がこれからどんな面白い事を実現していってくれるのか。 私はその"革命"が楽しみで仕方が無い。 (Kenta69さん)

このアルバムはメンバー全員のルーツ、個性をTHE JIVESというフィルターを通して我儘にも贅沢にパッケージしたアルバムだと思う。聞いていると、『これはアイツの趣味だなとか、アイツなりのTHE JIVESへのアプローチだな』とか思わずにやりとしてしまいました。現在進行形でロックをロールさせる事が出来る数少ないバンドの一つだと思ってますTHE JIVESの一つのゴール地点でもあり、新しいスタートだと感じました!是非多くの人に聞いてもらいたい! (こーた(下北沢ろくでもない夜/ロマンチスト)さん)

”Audrey”はまるで手のひらサイズの「どこでもライヴハウスー!」 再生ボタンを押したら、君のいる場所がライヴハウスのフロアになるんだ。僕たちの大好きな遊び場ライヴハウスのドキドキとワクワクがパッケージされたこのアルバムは、すべてのロックンロールラヴァーズ必聴。THE JIVES渾身のdance盤で遊べ歌え踊れ! (お名前非公開)

大好きなアルバムです。 でも、このアルバムの本当に凄いところは、好きな音楽も生きてきた時代も全く違う人たちもそう感じるのではないかというところです。 誰にとっても楽しくって格好いい、こういう音楽、こういうバンドを待っていました。  ( ハットリヨシト さん)

1枚目クラクラ=赤(Red)  2枚目ストスト=緑(Green)  3枚目シャウト=青(Blue) さて、光の三原色のR・G・Bを掛け合わせるとどんな色になるでしょうか?(ヒント:最も明るい光の色) 、、、というクイズの解答がこのCDだったとは!? まさに内容もR×G×Bだわ! (ゆうたろう さん) 

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